雑学

【体験談】死ぬかと思って初めて救急車に運ばれた話

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こんばんは、たくらくじゃ。

 

今回は自分が死ぬかと思った話じゃ。

 

本当に死んだかもしれない話だから

 

参考にはならんが楽しんでみてなー

死にそうになるまで

 

あれは5年くらいまえかのぉ。

 

その頃は会社勤めで仕事は畳工場に出勤

 

して、主に畳を担いでいたんじゃが他に

 

畳工場の雑務をしてたんじゃが、その雑務

 

でフォークリフトの運転をするんじゃが、

 

フォークリフトを運転中に建物の軒樋を

 

壊してしまったんじゃ!

 

そしてその軒樋を直そうとして、脚立が

 

三脚の脚立に上がって直す距離を測ろうと

 

したんじゃ。

 

そしてその時は訪れる・・・

 

上がってる途中にちょっと不安定かなぁ

 

とおもってたんじゃが。

 

脚立に登って長さを図ろうとするときに

 

ついにその時がきたんじゃーーー

 

うわぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー

 

バランスを崩して脚立ごと転倒落下した

 

んじゃ!

 

落ちてる瞬間は、スローモーションじゃ

 

ったが自分の体を動かすことはできんか

 

った、で背中から落下したんじゃ。

 

落ちた後

 

落ちた瞬間息ができなくなって

 

ずっとのたうち回って起き上がる

 

ことが出来なかったんじゃ。

 

そして音を聞いた同僚が駆けつけて

 

きて、「どうした大丈夫か?」とい

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われたんじゃが、大丈夫とは言った

 

きがするが、激痛でまともに答えれ

 

なかったんじゃ。

 

そして初救急車で運ばれる

 

そして同僚の人が呼んでくれた、救急車が

 

がやってきたんじゃ。

 

そして初ストレッチャーにのせられたんじゃ。

 

そして初救急車じゃ。

 

それがなぁ救急車にのせられてからたらいまわ

 

しにあうんじゃ!

 

自分の行きつけといえる病院もないので、最寄り

 

の病院に連れていかれたんじゃが、状況を聞いた

 

その病院の人が胸椎骨折じゃないか?胸椎骨折なら

 

即入院になってベッドがあいてないから、受け入れ

 

ることが出来ないといわれて、CTとレントゲンをと

 

ってくれる診断センターにいってレントゲンとCTを

 

とったら、やっぱり胸椎骨折じゃったんじゃ。

 

最初の病院はダメなので受けいれてもらえる病院を

 

選んでくれと言われたので会社の近くの病院を選ん

 

だら受け入れて貰らえたので、そこに入院することに

 

なったんじゃ。

 

まとめ

 

今回は死ぬかと思って初めて救急車に

 

運ばれたはなしじゃが、脚立のぼると

 

きは他の人に支えてもらいましょう

 

いじょうじゃ。

 

最後まで読んで頂きありがとうなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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